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2016/07/02

顔騎踏襲金蹴祭 「一筋物語」 第2章 顔面騎乗窒息

皆様こんばんは。
シュンです。

いやー暑いですねー。今日。
夜も蒸し蒸ししてるじゃありませんか。
女性様の御御足の蒸し蒸しは僕が除去させていただきます。笑

てか、梅雨って終わるんですね。笑
始まってすらないように思えますが・・・。

まあ、前置きはここまでにしておきまして
先週に引き続き「一筋物語」の続きでございます。
お付き合いくださいませ。よろしくお願い致します。

御御足の匂いを嗅がせていただいた後は
怒涛のような圧迫責め。
身体の上を思いっきし乗られ、飛び跳ねられの連続。
初体験でしたが、良いですね・・・。
胸部分を圧迫されるのが一番苦しいように感じました。
また、喉を足先で圧迫されるのもかなり苦しいですね。
「んー!んー!」と言いながら耐えました。

そんな圧迫責めを終え、ベッドの上におられた女性様が顔面騎乗されているのを発見し
居た堪れなくなり、意を決して近づきお願いします。
すんなりと、「いいよー!寝て!」と言ってくださり、ベッドに横たわらせて頂きました。

徐々に近づいて来るお尻にドキドキしながら、待ち構えます。
ズシッと僕の顔にお乗りになられ、僕は息ができなくなります。
ただ、少し蠢めくとすぐにお尻を上げて「大丈夫?」と心配してくださる女性様でした。
とても優しく、女神でしたよね。

気持ちが高ぶってしまい、「このままがいいです。幸せです。」とお伝えすることが精一杯でした。
女性様の方からも「本当?嬉しい!」、「肌キレイだね!」と個人的なお褒めの言葉をいただき、純粋に嬉しく思いました。笑

その女性様には20分ほど顔面騎乗をしていただき、顔面騎乗の素晴らしさに改めて気付かされました。
圧迫という面では申し分なく、至福の時間でしたが・・・
やはり、僕の根幹であるフェチが出てしまいました。
匂いです、

純粋に匂いという点で、無臭でした。
パンツの上にショートパンツのようなものを履かれておりましたので
そのせいでしょう。少し悲しかったです。
ダメですね・・・自分。
欲をかいてしまうなんて。

ただ、その場は欲を解放する場であると捉えており
周りを見渡しても、皆さん自分の好きなようにしておりました。

その現状を見て、自分にも変な勇気が生まれてしまったのです。
匂いに対する探求心は負けたくなかったのです。笑

ということで、第3章は匂いを軸として綴らせていただきます。

では今日はこの辺で。
バーイ!✌️
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